2020年06月26日

ダイマックスアメの消化

追加ストーリーも終わり、ヨロイ鉱石集めの真っ最中。
ワット掘ってもらったり新しい教え技を覚えさせるのに必要なので、
レイドである程度は確保しておきたいもんです。

EbcMZ8_U4AA_ZMG.jpg

それを集めてる中で一つ悩みどころなのが、鉱石以上のペースで集まるダイマックスアメのこと。

私の場合、鎧島行く前の時点で既にカンスト寸前だったので、
対戦で使うポケモンや伝説のポケモンに片っ端から10個ぶち込んでもまだまだ残ってたりしました。

EbcMZ9FUYAUP9hM.jpg

それにも関わらずそいつの獲得数増加イベントをするとは・・・
てかこういうのに限ってなんで売却不可なの?

どうにかできないかとTwitterで情報を探してたら、
『道場にあるウッウロボにダイマアメ4つ入れるとりゅうのキバが出てきて、
ダイマアメ2つとりゅうのキバ2つ入れるとねがいのかたまりが出てくる』
というのが。ふむふむ。



ホリパッドの連射機能使ったら、30分で500個くらい消化できました。
きのみやぼんぐりの場合同じ素材で続けて合成するか聞かれるのに、他はそう聞かれないんですね。
オート連射なかったら辛かったな・・・
でも、これでカンストすることは暫く避けられそうです。良かった。

で、次はねがいのかたまりに合成する作業。
さっきは素材が4つ同じだったから連射が効いたが、今度はそうはいかない。

手作業は辛いけど、連射使ってりゅうのキバ4つ入れ続けてもキングドラに進化するための道具になるだけで大して有益じゃないし・・・
結局この日は牙を半分くらい消化したとこでやめてしまいました。

因みに、
牙3つとダイマアメ1つで星のかけらが、牙1つとダイマアメ3つでおうじゃのしるしが出てきました。
レイドそんなにやらない人なら、星のかけらはアリかも。
ラベル:Nintendoswitch
posted by Amerefine(アミュ) at 23:24| Comment(0) | ポケモン剣盾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月23日

鎧の孤島

配信初日から夢中になってます。

Eayop70VcAAOOgi.jpg
Ea1Ib2TXkAAvU3u.jpg

とにかくフィールドをあちこち動き回るだけでも楽しい。
山々に広い海、洞窟とかの景色も綺麗。

Ea1IT71XkAEywH7.jpg
Ea1IT9eXQAYJMHw.jpg
Ea1IT8lWoAUKIty.jpg
・・・霧や砂嵐で見えんこともあるけど。

これだけ広いのに、ワイルドエリアと同じく建物除いてシームレスに移動できちゃうからストレスもない。
HGSSみたいに、先頭のポケモンをまた連れて歩けるようになったのは嬉しい。

あとは木にはきのみの他にぼんぐりが生えていたり、
ワットたくさん掘ってくれる人がいたり、
ディグダが島のあちこちに隠れていたり、

EazJba4VAAAyPl7.jpg

EazJbbAVcAAFPAv.jpg
EbBvsqPU4AAN_I1.jpg


サメハダーが遠くから襲いかかってきたり、

・・・ビックリするよね。最初襲われたときは。


ウーラオスは配信前から決めていた通りの方にしました。
Ea9k7l7UMAADIZG.jpg
Ea9mFXyUYAEwSoX.jpg



EbH_U9CVAAATQPq.jpg

対戦で強そうだとかで、どうやら水の方にする人が多いみたい。
容姿はあんまり伝説っぽくないとか言われてるけど、俺は好きよ。

ラベル:Nintendoswitch
posted by Amerefine(アミュ) at 23:23| Comment(0) | ポケモン剣盾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一日1000回

一日100回跳んでみようだって?
ちょろいもんよ。

EaqqQArUYAECpZq.jpg

しかしうまいこと考えたもんだ。
まさにジョイコンのモーション機能の有効活用。
リングフィット持ってない人にとっては良い室内運動になる。

勿論数も数えてくれるから、
こちらは跳ぶことだけに集中できる。

ただ、1000回でカンストは少なすぎる。
別にこんなのでマウント取るつもりは全くないけど、
もうちょっと長く跳べる自信はあるよ?
Mwwbb-AJ20mfpg4X_Moment1.jpg
Mwwbb-AJ20mfpg4X_Moment.jpg

休まず1000回まで行くのにかかる時間は5分強。
そこから先何回跳んだかは、経過時間見て予測するしかなさそうですね…
ラベル:Nintendoswitch
posted by Amerefine(アミュ) at 22:17| Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


スポンサードリンク